みどりと共に生きる実践力を身につける!
日本ガーデンデザイン専門学校には、その実力があります
教育理念
奉仕 自然との共生を考え環境問題に取り組み、奉仕する
自立 自然と向き合って自分の生き方を考え、社会の中で自立する
思考 植物を育み、心と体の健康を考える
実習をより多く取り入れた実践的な授業で
即戦力となるスペシャリストを養成
勉強も大事だけど、やっぱり実際に土に触れて体で覚える! その感覚こそが実践には大事です。
神奈川県立辻堂海浜公園で実習を行う他、横浜にある国指定名勝「三渓園」や明治時代の庭園が残る箱根の老舗旅館「環翠楼」など有名な庭園でも実習を行います。
庭づくり花づくり両方のトータルな知識を
学べるから実践につよいエキスパートが育つ
1年次はガーデンデザインコースもフラワーコースも共通の基礎を学びます。花の性格を知り、土の性質とその環境を知る。
1年次でその両方をトータルに学ぶことで、環境に即した実践力のあるプロフェッショナルを目指します。
一人ひとりとじっくり向き合い
資質や興味、希望をふまえ親身に就職指導
経験豊かなベテラン講師陣が一人ひとりの個性に合わせてアドバイス。みどりの業界は年齢にこだわらず、他の仕事からの転向者も多い業界です。
また、独立の可能性も高い業種です。OBなどのネットワークを生かして全員就職を目指します。
1年次から国家試験受験資格が与えられ、
全員取得に向けて講師陣が強力サポート
日本ガーデンデザイン専門学校は厚生労働省技能検定指定校です。
それにより実務経験が全く無くても国家試験である「技能検定」を1年次より受験することができます。
(造園技能士 2級・3級、園芸装飾技能士 2級・3級)
海外研修で、現地の風土に合った庭作りに触れ
国際感覚と広い視野を身につける
同じ種類の植物でも育つ国が違うと姿かたちも変わります。そんな現地の風土に合わせてうまれた園芸技法や植物の生態を目の当たりにして広い視野を身につけ、生涯の糧となる経験をします。